凪良ゆうの小説『汝、星のごとく』を読む順番とあらすじ、時系列を一覧にまとめました。
横浜流星&広瀬すず主演の映画『汝、星のごとく』情報もあわせてチェックしていきます。
最新刊:第2作『星を編む』(2023年11月8日発売)
※文庫本が2026年7月15日発売。
汝、星のごとくの刊行順一覧

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汝、星のごとくを読む順番
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汝、星のごとくを読む順番は、汝、星のごとく→星を編む。
刊行順=時系列順になっているので、刊行順に順番に読んでいくのがおすすめです。
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汝、星のごとくのあらすじ
汝、星のごとく
第20回本屋大賞受賞作!
シリーズ累計100万部突破!あなたと生きる、その痛みごと。
著者2度目の本屋大賞を受賞した『汝、星のごとく』が3年の時を経てついに文庫化!同じ空の下であの星を見上げよう。そして、また出会おう。あまりに切ない運命を、繊細な心理描写で描いた著者最高傑作。
風光明媚な瀬戸内の島で育った暁海(あきみ)と母の恋愛に振り回され転校してきた櫂(かい)。ともに心に孤独と欠落を抱えた二人が恋に落ちるのに時間はかからなかった。ときにすれ違い、ぶつかり、成長していく。生きることの自由さと不自由さを描き続けた著者がおくる、あまりに切ない愛の物語【2023年本屋大賞受賞作】
星を編む
☆2023年本屋大賞受賞作 シリーズ最新作☆
第20回本屋大賞受賞作『汝、星のごとく』続編花火のように煌めいて、
届かぬ星を見上げて、
海のように見守って、
いつでもそこには愛があった。ああ、そうか。
わたしたちは幸せだった
のかもしれないね。『汝、星のごとく』で語りきれなかった愛の物語
「春に翔ぶ」--瀬戸内の島で出会った櫂と暁海。二人を支える教師・北原が秘めた過去。彼が病院で話しかけられた教え子の菜々が抱えていた問題とは?
「星を編む」--才能という名の星を輝かせるために、魂を燃やす編集者たちの物語。漫画原作者・作家となった櫂を担当した編集者二人が繋いだもの。
「波を渡る」--花火のように煌めく時間を経て、愛の果てにも暁海の人生は続いていく。『汝、星のごとく』の先に描かれる、繋がる未来と新たな愛の形。
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映画『汝、星のごとく』情報
あらすじ
美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。
島に転校してきた男子高校生・櫂(横浜流星)と、この島で育った暁海(広瀬すず)。
ともに家庭に恵まれずわだかまりを抱える2人は、互いに唯一の心の支えとなり、恋に落ちる。
夢を掴むために上京する櫂と、家族のために島で働く暁海。
そんな2人に、無情にも突き付けられるいくつもの“岐路”。
「わたしは愛する人のために人生を誤りたい。」
15年の大恋愛の末に、2人のくだした決断とは。
スタッフ・キャスト
青埜櫂:横浜流星
井上暁海:広瀬すず
久住尚人:松村北斗
二階堂絵理:中村アン
植木渋柿:濱田岳
青埜ほのか:尾野真千子
井上志穂:木村佳乃
林瞳子:石田ゆり子
北原草介:長谷川博己
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